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大河の一滴

大河の一滴

자료유형
단행본
개인저자
五木寬之, 1932-
서명 / 저자사항
大河の一滴 / 五木寬之
발행사항
東京 :   幻冬舍,   平成11[1999]  
형태사항
329 p. ; 16 cm
총서사항
幻冬舍文庫
ISBN
4877287043
일반주제명
Japanese essays
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소장정보

No. 소장처 청구기호 등록번호 도서상태 반납예정일 예약 서비스
No. 1 소장처 중앙도서관/교육보존A/2 청구기호 896.45 오목관 대 등록번호 111582013 도서상태 대출가능 반납예정일 예약 서비스 B M

컨텐츠정보

목차


目次

人はみな大河の一滴 = 11

 なぜかふと心が萎える日に = 13

 人生は苦しみと絶望の連續である = 17

 ブッダは究極のマイナス思考から出發した = 20

 なにも期待しないという覺悟で生きる = 24

 小さな人間像への共感 = 26

 少年のころ大同江のほとりで感じたこと = 29

 人は死んだらどこへいくのか = 32

 「地獄は一定」と思いたい = 37

 大河の一滴としての自分を見つめて = 39

滄浪の水が獨るとき = 49

 「善キ者ハ逝ク」という短い言葉 = 51

 屈原の怒りと漁師の歌聲 = 55

 この世に眞實はないのか = 58

 水が濁ったときには足を洗えばよい = 61

反常識のすすめ = 67

 內なる聲を聽くということ = 69

 科學は常に兩刃の劍である = 72

 他人とちがうただひとりの自己 = 74

 腹八分から腹五分へ = 78

ラジオ深夜一夜物語 = 83

 私たちは〈心の內戰〉の時代に生きている = 85

 自分を憎む者は他人を憎む = 92

 現實から消えた最後の風景 = 96

 人は死ぬのではない, 死んでいくのだ = 102

 命をささえる見えない力 = 110

 生の手ごたえを實感して生きる = 123

 あれか, これか, の選擇ではなく = 126

 黃金時代を遠くはなれて = 135

 たゆまぬユ-モアは頑健な體をしのぐ = 162

 かつて〈體〉と〈心〉は一致して人間をつくっていた = 172

 體のなかの邊境を大切に生きる = 177

 齒の一本一本にも人間の魂が宿る = 183

 去っていく老子の殘したなぞなぞ = 192

 〈布施行〉とボランティア = 203

 原始の人間が最初に發したもの = 208

 原始人の呪術と現代醫學 = 211

 方言は父や母からの贈り物 = 218

 ものを言え, 言え, と蓮如は言う = 227

 語らざれば憂いなきに似たり = 241

 面授が傳えるいきいきとした心 = 248

 『出家とその弟子』のちょっとした對話 = 254

 いつかおとずれてくる本當のさびしさ = 259

 優雅なる下山のやりかたを求めて = 267

 癌の立場から見えてくるもの = 271

 寬容(トレランス)のすすめ = 276

應仁の亂からのメッセ-ジ = 285

 〈インナ-·ウォ-〉の時代に = 287

 命の重さが實感されなくなった = 292

 應仁の亂前夜に似ている今 = 298

 もし親鸞が生きていたとしたら = 300

 〈勵まし〉だけでは救われない魂をどうするか = 303

あとがき

解說

 原田宗典

 松永伍一



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