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(續)氣くぱりのすすめ

(續)氣くぱりのすすめ

자료유형
단행본
개인저자
鈴木健二 , 1929-
서명 / 저자사항
(續)氣くぱりのすすめ / 鈴木健二.
발행사항
東京 :   講談社 ,   1983.  
형태사항
252 p. : 揷圖 ; 20 cm.
ISBN
4062005379
일반주제명
Conduct of life
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945 ▼a KLPA

소장정보

No. 소장처 청구기호 등록번호 도서상태 반납예정일 예약 서비스
No. 1 소장처 중앙도서관/제2자료실(3층)/ 청구기호 158.1 1983p5 등록번호 111580162 도서상태 대출가능 반납예정일 예약 서비스 B M

컨텐츠정보

목차


目次

第一部 敎育への氣くばり

 人を思いやる心

  素晴らしき家族, 秋田犬「リキ」 = 22

  「リキ」に忍び寄る死の影 = 24

  "寢たきり犬"の世話 = 26

  天國に召された日 = 28

  淚がこぼれた讀者の手紙 = 31

  氣くばりとは思いやりの行動と技術 = 33

  言葉を越えた美しさ = 35

  他人も動物も自然も「自分」だと思う = 37

 私の人生を變えた言葉

  木村先生はなぜ「修學旅行」と呼んだのか = 40

  敎育とは子どもに對する良い勵まし = 42

  漢字が書けるようになっていたS君 = 44

  一生かかって一つの人格を育てる = 45

  靑春時代の貴重な體驗 = 48

  二人の孤兒の心を知って, がく然とする = 51

  敎えることと育てることのちがい = 53

  敎師の人格が子どもに溶けこむ = 56

  敎育は「心を開く」ことから = 57

  子どもへの氣くばりのしすぎ = 60

  子どもの可能性を發見する = 63

  私を變えた一言 = 65

  靑春時代が廣がった = 67

 わが身, わが心をふり返る

  頭を橫にかすはたら = 72

  頭がいい惡いはどこで決まる = 73

  「$$\frac{1}{2}$$割る$$\frac{1}{2}$$」はどういう意味 = 74

  方程式の"方程"はどういう意味 = 76

  子どもといっしょに恥をかく = 78

  ゆとりが頭腦を發達させる = 80

  日本の秀才もアメリカの大學では零点 = 82

  可能性をつかめる子どもか = 83

  私のたった一つのまちがい = 86

  私の氣くばりの出發点 = 87

  言葉は心を理解し合う手段 = 89

  氣くばりが到達させた至言 = 90

  余分な知識は整理する = 91

  きっかけは暮らしの中に = 93

 實學のすすめ

  "ゆとり"とは見方, 考え方 = 96

  けじめを敎えたある母親 = 98

  「靜けさ」の大切さ = 101

  自然と人間の調和とは = 105

  私に屆いた二通の抗議文 = 107

  思いやりの技術が身についているか = 111

  子どもに遠くなった學問 = 112

  樂しかった木村先生の授業 = 113

  初めてふれた土 = 116

  チャップリンの言葉 = 120

  私の人生を決めた二行の文章 = 121

  敎育とは"魂のつかみ合い" = 123

  私も落ちこぼれだった = 124

  生まれて初めての喧譁 = 127

  子どもたちのいうことに耳を傾けているか = 129

  體罰は敎師の最後の手段 = 133

  良い敎師の選び方 = 135

  「敎師」と「醫師」の共通点 = 137

  本を讀まない敎師はダメ敎師 = 139

  禁句, 「どちらの學校へ」 = 141

第二部 自分への氣くばり

 靑春時代の生き方

  警官を感動させた男 = 148

  愛することが靑春のすべて = 150

  靑春の大きな惱み = 151

  若さとはどういうことか = 152

  生きていく"芯"を探す = 153

  次代につなげる氣くばりを = 154

 やさしさについて

  幸せを他人に分けられるか = 158

  美しいあいさつ = 159

  子どもの口に合った"コップ"を = 161

  自信が過信に, そして無關心へ = 164

  學校成績零点でノ-ベル賞 = 165

  超過保護だった私の母 = 167

  やさしさをわかる子に = 169

  「知れ, しかし敎えるな」 = 171

  ある戀の物語 = 172

  愛を育てるということ = 176

 女らしさの知惠

  うなずくことは大切な氣くばり = 180

  女性のセックスについて一言 = 183

  自然なかたちで實行する = 185

  0.5+0.5=1が共はたらきのコツ = 186

  未來を左右するのはいまの子ども = 188

  美しい言葉「ありがとう」 = 190

  氣くばりの才能を育てる = 193

第三部 未來をつくる氣くばり

 大きな氣くばり

  ある外國人敎師の學生觀 = 200

  自分で考える = 202

  大きな氣くばりが求められている = 204

  一つの命が育っている = 206

  人間が生きていく基本は變わらない = 208

  理想とは自分への高い氣くばり = 210

  もっと自分の內側ヘ氣くばりを = 212

  「積極的善良」と「消極的善良」 = 213

  二百八十円の生きがい = 216

  阿部次郞先生に學んだこと = 222

  小さな胸像とのめぐりあい = 226

  「畏れ」を感じる大學に = 228

  學生は「パンと水だけで暮らせ」 = 229

 對話のすすめ

  失われた感動する心 = 234

  「權威」と「權力」の勘ちがい = 236

  人生の中でのただ一つの成功 = 239

  原爆についての科學者の對話 = 241

  科學の前には對話がある = 244

  要求する前に努力せよ = 246

  「寬容」と「選擇」の時代 = 248

  私自身への問いかけ = 249



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