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古代の日本と朝鮮

古代の日本と朝鮮

자료유형
단행본
개인저자
末松保和
서명 / 저자사항
古代の日本と朝鮮 / 末松保和
발행사항
東京 :   吉川弘文館,   平成8[1996]  
형태사항
18, 366 p. ; 22 cm
총서사항
末松保和朝鮮史著作集 ;4
ISBN
464208164X
일반주기
索引收錄  
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소장정보

No. 소장처 청구기호 등록번호 도서상태 반납예정일 예약 서비스
No. 1 소장처 중앙도서관/박물관/ 청구기호 학산 952.01 1996o 등록번호 912012826 도서상태 열람불가 반납예정일 예약 서비스 M

컨텐츠정보

목차


目次

凡例

任那興亡史 = 1

 はしがき = 2

 第一章 任那史硏究の回顧 = 8

 第二章 任那問題の起原 = 21

  (一) 任那朝貢の傳說 = 21

  (二) 任那の名義 = 29

 第三章 任那の成立 = 32

  (一) 好太王碑の辛卯年とそれ以前 = 32

  (二) 己巳年の史實 = 37

  (三) 己巳年以前の大勢 = 49

 第四章 任那の昌盛 = 55

  (一) 好太王の南征と任那加羅 = 55

  (二) 新羅の質子 = 60

  (三) 百濟關係の發展 = 65

  (四) 吳國通交の傳說と史實 = 68

 第五章 任那の衰替 = 75

  (一) 百濟の熊津遷都 = 75

  (二) 百濟の南齊通交 = 78

  (三) 上치唎以下四縣の割讓 = 82

  (四) 己汶·帶沙の割讓 = 88

 第六章 任那の衰替(續) = 92

  (一) 加羅と新羅との通婚 = 92

  (二) 金官國の新羅投降 = 94

 第七章 任那の滅亡 = 102

  (一) 百濟の扶余遷都と任那復興會議 = 102

  (二) 高句麗の南下と百濟·新羅の離合 = 116

  (三) 百濟の新羅攻擊と任那の最後 = 121

 第八章 任那問題の結末 = 129

  (一) 高向黑麻呂の奉使と任那の調 = 129

  (二) 任那滅亡後の史實 = 134

  (三) 大化元年の百濟使への詔の解釋 = 141

 第九章 加羅諸國とその文化 = 145

  (一) 加羅諸國 = 145

  (二) 開國傳說三種 = 150

  (三) 金官國の國姓と國名 = 156

  (四) 加羅の音樂と舞踊 = 160

 第十章 任那問題と日本上代文化 = 164

 (一) 任那問題の推移と任那の政 = 164

 (二) 日本上代文化の一面觀 = 174

日本上代史管見 = 183

 はしがき = 184

 一 (改稿) 太平御覽に引かれた 倭國に關する魏志の文について = 187

 二 魏志倭人傳解釋の變遷 - 投馬國を中心として = 206

 三 日韓關係 = 225

  序說 = 225

  第一部 = 227

   第一章 樂浪郡と倭人 = 227

   第二章 任那日本府 = 236

   第三章 任那復興と百濟救援 = 245

   第四章 新羅·渤海との通交 = 252

  第二部 = 266

   第一章 樂浪文化の影響 = 266

   第二章 佛敎傳來と遣隋·遣唐使 = 271

   第三章 新羅使と遣新羅使 = 276

  結論 (諸蕃の姓氏) = 281

 四 古事記崩年干支考 = 284

  (一) 崩年干支のありかた = 284

  (二) 崩年干支の解釋 = 288

  (三) 崩年干支解釋の限界 = 295

  (四) 上世紀年論·邪馬台國論と崩年干支 = 298

  (五) 崩年干支の再考 = 304

 五 唐曆と唐錄 - 日本國號考の一節 = 311

 六 上代史硏究の外國史料の解說 = 317

  (一) 回顧 = 317

  (二) 中國史料 = 321

  (三) 朝鮮史料 = 328

補論 古代の外交と對馬の民俗 = 335

 一 推古朝の外交 = 336

 二 對馬の「神地」について = 346

[解說] 末松保和先生の古代東アジア史硏究 / 浜田耕策 = 357

出典一覽 = 366

索引



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