HOME > 상세정보

상세정보

文藝首都 : 公器としての同人誌

文藝首都 : 公器としての同人誌 (3회 대출)

자료유형
단행본
개인저자
小平麻衣子, 1968-, 編
서명 / 저자사항
文藝首都 : 公器としての同人誌 / 小平麻衣子 編
발행사항
東京 :   翰林書房,   2020  
형태사항
334 p. : 揷畵, 年表 ; 22 cm
ISBN
9784877374495
000 00000nam c2200205 c 4500
001 000046096825
005 20240423160801
007 ta
008 211022s2020 ja aj 000c jpn
020 ▼a 9784877374495
040 ▼a 211009 ▼c 211009 ▼d 211009
082 0 4 ▼a 895.6090044 ▼2 23
085 ▼a 896.09004 ▼2 DDCK
090 ▼a 896.09004 ▼b 2020z3
245 0 0 ▼a 文藝首都 : ▼b 公器としての同人誌 / ▼d 小平麻衣子 編
246 3 ▼a Bungei shuto : ▼b kōki to shite no dōjinshi
260 ▼a 東京 : ▼b 翰林書房, ▼c 2020
300 ▼a 334 p. : ▼b 揷畵, 年表 ; ▼c 22 cm
700 1 ▼a 小平麻衣子, ▼d 1968-, ▼e▼0 AUTH(211009)40820
900 1 0 ▼a Odaira, Maiko, ▼e
945 ▼a KLPA

소장정보

No. 소장처 청구기호 등록번호 도서상태 반납예정일 예약 서비스
No. 1 소장처 중앙도서관/제3자료실(4층)/ 청구기호 896.09004 2020z3 등록번호 111854268 (3회 대출) 도서상태 대출가능 반납예정일 예약 서비스 B M

컨텐츠정보

목차

『文藝首都』—文壇を支えた同人誌
第1部 文壇への期待/文壇からの期待(文学懸賞が生んだ同人誌—『改造』懸賞創作と『文藝首都』の関わり;『文藝首都』の“批評”のモード—保高徳蔵・青野季吉を軸として;「素朴な、人間本然の心」を詠う—“林芙美子”の文壇における生存戦略;大原富枝「女流作家」への道—『文藝首都』から「婉という女」へ;作家が語る・作家に聞く1 勝目梓)
第2部 居場所のきしみ(金史良の日本語文学が生成された場所としての『文藝首都』—「土城廊」の改作過程を中心に;台湾植民地作家龍瑛宗の『文藝首都』を通じたアジア作家との交流;実作者ナカガミケンジの覚悟—『さんでージャーナル』と『文藝首都』を中心として;作家が語る・作家に聞く2 紀和鏡)
第3部 労働とペンの力学(「沃土」とは別の仕方で語ること—『文藝首都』における和田伝;「あけくれ」から「峠」「糸の流れ」へ—『文藝首都』のなかの早船ちよ;国鉄勤労詩論争の周辺—『文藝首都』と労働者;医師がペンを執るとき—なだいなだと宗谷真爾;作家が語る・作家に聞く3 飯田章)
第4部 例外状況を生き抜く(上田広「黄塵」と文学の“大衆性”への欲望—『文藝首都』から『大陸』への転載をめぐる問題系;「創作指導雑誌」という姿勢—戦時下における『文藝首都』の位置;金達寿「塵芥」におけるパラテクストの可能性;「小野京」としての林京子—『文藝首都』発表作品の位相;作家が語る・作家に聞く4 佐江衆一;『文藝首都』年表)

관련분야 신착자료