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私の女性詩人ノ-ト

私の女性詩人ノ-ト (1회 대출)

자료유형
단행본
개인저자
たかとう匡子, 1939-
서명 / 저자사항
私の女性詩人ノ-ト = Essays on female poets / たかとう匡子
발행사항
東京 :   思潮社,   2014  
형태사항
237 p. ; 20 cm
ISBN
9784783716914
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소장정보

No. 소장처 청구기호 등록번호 도서상태 반납예정일 예약 서비스
No. 1 소장처 중앙도서관/제3자료실(4층)/ 청구기호 896.093522 2014 등록번호 111859198 (1회 대출) 도서상태 대출가능 반납예정일 예약 서비스 B M

컨텐츠정보

목차

はじめに—今、現代詩に思うこと
与謝野晶子—大正期をどう生きたか
左川ちか—女性モダニズム詩の先駆
江間章子—モダニズムから歌曲へ
藤田文江—夭折の閨秀詩人、『夜の聲』の価値
林芙美子—詩集『蒼馬を見たり』の世界
永瀬清子—生涯を貫いた表現者としての生活意識
茨木のり子—戦後詩の女性詩人として
新川和江—詩のなかの“わたし”について
牟礼慶子—「荒地」グループの紅一点
白石かずこ—タブーを打ち破る声
吉原幸子—無頼と恋に生きて
多田智満子—確固としたダンディズム
富岡多惠子—詩集『返禮』について
新井豊美—初期詩篇をめぐって

石垣りん—戦後の時代のなかで
石牟礼道子—底辺に生きる人たちのなかで培われた詩意識
森崎和江—第一詩集『さわやかな欠如』を中心に
久坂葉子—二十歳の自死、その死が残したもの
石川逸子—数少ない女性戦後詩人のひとり
宇多喜代子—今こそ俳句から何を学ぶか
山本道子—「凶区」の女性詩人
倉田比羽子—思想詩の流れを響かせて
井坂洋子—女流から女性へ‐詩集『朝礼』
伊藤比呂美—型破りの文体、魅力あるナンセンス
平田俊子—ブラックユーモアなど未踏の領域へ
小池昌代—果てしなく転がり落ちる石

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