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| 090 | ▼a 953.06 ▼b 2000x3 | |
| 100 | 1 | ▼a 오선화 ▼g 吳善花, ▼d 1956- ▼0 AUTH(211009)108000 |
| 245 | 1 0 | ▼a 韓国併合への道 / ▼d 吳善花 |
| 246 | 3 | ▼a Kankoku heigo e no michi |
| 260 | ▼a 東京 : ▼b 文藝春秋, ▼c 平成12[2000] ▼g (平成14[2002]) | |
| 300 | ▼a 236 p. : ▼b 揷畵, 年表 ; ▼c 18 cm | |
| 440 | 0 0 | ▼a 文春新書 ; ▼v 086 |
| 504 | ▼a 參考文獻: p. 222-225 | |
| 651 | 0 | ▼a Korea ▼x History ▼y Japanese occupation, 1910-1945 |
| 651 | 0 | ▼a Korea ▼x Foreign relations ▼z Japan |
| 651 | 0 | ▼a Japan ▼x Foreign relations ▼z Korea |
| 945 | ▼a KLPA |
소장정보
| No. | 소장처 | 청구기호 | 등록번호 | 도서상태 | 반납예정일 | 예약 | 서비스 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| No. 1 | 소장처 중앙도서관/교육보존B/교육보존20 | 청구기호 953.06 2000x3 | 등록번호 511038737 | 도서상태 대출가능 | 반납예정일 | 예약 | 서비스 |
| No. 2 | 소장처 중앙도서관/제3자료실(4층)/ | 청구기호 953.06 2000x3 | 등록번호 511012104 | 도서상태 대출가능 | 반납예정일 | 예약 | 서비스 |
컨텐츠정보
책소개
???著者は『攘夷の韓? 開?の日本』で第5回山本七平賞を受賞。日本人といえば「過去を反省しようとしない人たち」と?えられ、そう思い?み?けてきたが、それはどうやら韓?人のほうにあてはまる言葉であると知り、「?合に至った韓?側の問題点」の究明を思い立った。この本を書くに至った動機をそう語る。韓?人が自らの肉?を刻むようにして「?合の原因」を摘出した自省の書である。
???1860年代、韓?は事?上崩?していた。しかし、李朝政?は外交と軍事を??に任せ、安閑として政?に明け暮れていた。?立の意志を喪失したこの?を、??とロシアが植民地化しようとしていた。この事態は、日本の安全保障にとって重大な脅威だった。米英??もロシアの進出を警戒していた。そして、日本の朝鮮支配とアメリカのフィリピン支配を相互承認する「桂?タフト協定」が締結される。
???著者は、こうした東アジア情勢の中に、李朝の腐敗、日本の開化政策、??軍隊の暴虐、金玉均らの?立運動、閔妃殺害、李容九らの「日韓合邦運動」などの?史イベントを配置して、「?合」に至る道筋を跡づけていく。
???韓?の改革を考えない政治指導者たちが「一貫して日本の統治下に入らざるを得ない道を自ら大きく開いていった」一方で、李容九らは民族の尊?の確保をめざして「日韓合邦運動に挺身していた」。しかし、彼らが「民族の尊?の確保」を托した「韓??合」は、朝鮮人を常に?迫するものでしかなかった。その結果、「??で最大限の努力を傾けた李容九らを??奴と決めつけ」「??では表立った活動をすることなく外?で抗日活動を展開した」李承晩らを愛?者?抗日の?士と高く評?する「不?なバランスシ?ト」が作られたという。激越な痛みのこもる自省の言葉だが、それはまた、李容九らをむざむざ「??奴」にしてしまった日本人に?する痛恨の思いとも聞こえるのである。(伊藤延司)
정보제공 :
목차
目次 はじめに = 3 第一章 李朝末期の衰亡と恐怖政治 = 11 等一章 朝鮮の門戶を押し開けた日本 = 32 第三章 淸國の軍事制壓と國家腐敗の慘狀 = 56 第四章 獨立·開化を目指した靑年官僚たちの活躍 = 79 第五章 一大政變の畵策へ乘り出した金玉均 = 102 第六章 夢と果てた嚴冬のク-デタ- = 121 第七章 國內自主改革の放棄 = 144 第八章 新たなる事大主義 = 168 第九章 民族獨立運動と日韓合邦運動の挫折 = 184 終章 韓國倂合を決定づけたもの = 208 主要參考文獻 = 222 日韓倂合關連年表 = 226
