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東京の生活史

東京の生活史 (2회 대출)

자료유형
단행본
개인저자
岸政彦, 1967-, 編
서명 / 저자사항
東京の生活史 / 岸政彦 編
발행사항
東京 :   筑摩書房,   2021   (2023 6刷)  
형태사항
1211 p. ; 22 cm
ISBN
9784480816832
수상주기
第76回 每日出版文化賞, 紀伊國屋じんぶん大賞2022, W受賞
주제명(지명)
Tokyo (Japan) --Social conditions --20th century
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소장정보

No. 소장처 청구기호 등록번호 도서상태 반납예정일 예약 서비스
No. 1 소장처 중앙도서관/제3자료실(4층)/ 청구기호 952.135 2021 등록번호 111878736 (2회 대출) 도서상태 대출가능 반납예정일 예약 서비스 B M

컨텐츠정보

저자소개

기시 마사히코(지은이)

오사카시립대학 문학연구과에서 문학박사 학위를 받고 일본 리쓰메이칸대학교 대학원 첨단종합학술연구과 교수를 거쳐 현재 교토대학교 문학연구과 교수로 재직 중이다. 주요 저서 및 논문으로 『동화와 타자화 - 전후 오키나와의 본토 취직자들』(2013), 『거리의 인생』(2014), 『단편적인 것의 사회학』(2015), 『망고와 수류탄 - 생활사 이론』(2018), 『고장을 살다 - 오키나와적 공동성의 사회학』(2020), 『리리안』(2021), 『도쿄의 생활사』(편저, 2021), 『생활사논집』 (편저, 2022), 『오키나와의 생활사』 (편저, 2023) 등이 있다.

정보제공 : Aladin

목차

ただ…ピアノは弾くんだと思ってましたから。どう言えばいいんでしょうね、よくわかんないけど。ピアノのない生活なんか考えないですよ(語り手=手島儀子・協力=伊藤るり・聞き手=青山薫)
「私は神様より悪魔のほうが好き」とか言っちゃって母を悲しませたよなぁ(聞き手=秋山きらら)
あそこの店やって、みんないろんな人が来て、で、どこ住んでるんですか?って言うと、世田谷から来ましたとか下北から来ましたって、勝ったなって(聞き手=浅海卓也)
で、前の工場っていうのは、そうだ、火事になって焼けた(聞き手=足立大樹)
サーフィンじゃないけど、来た波に乗った感じ。やっぱりみんな何者かに最初からなろうとして目指すものだって言われた(聞き手=足立大育)
目が合っちゃったの。ほかのこととか記憶ないけど(笑)。で、記憶もないんだけど、朝、自分の荷物もないの(聞き手=雨澤)
鴨川に呼び出されてさ。ふたりでさ、けっこう言いあって。でもまあ、ふたりのことが心配だって。刹那的、絶望に、破滅に向かってるみたいな(語り手=谷ぐち順・聞き手=飯田沙織)
で、結局地域の子で「友だち」になった子っていなかったですね、ずっと。うん。それはもう、大人になるまで(聞き手=飯山由貴)
お母様が信頼してる占い師のところに連れて行かれて。そしたら、「子どもはできるし、この方が濱口家の金庫番になりますよ」って(聞き手=碇雪恵)
気休めで飲みに行くとかそういう感覚じゃないっていうかさ、そこで生きるみたいな(笑)(語り手=吉田和史・聞き手=石川ひろみ)〔ほか〕

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