목차
中古의 文學 = 91
槪觀 = 91
竹取物語 = 94
「かぐや姬のおひたち」 = 94
「かぐや姬の昇天」 = 102
伊勢物語 = 120
初冠(第一段) = 120
芥川(第六段) = 126
「東下り」(第九段) = 130
筒井筒(第二十三段) = 141
「渚の院」(第八十三段) = 149
「小野の雪」(第八十三段) = 159
古今和歌集 = 166
「よみ人知らずの時代」(第一期) = 166
六歌仙時代(第二期) = 171
撰者時代(第三期) = 182
上佐日記 = 195
「馬のはなむけ」 = 195
「悲しみ」 = 199
黑鳥 = 203
「忘れ貝」 208
「月の桂川」 = 212
歸京 = 216
枕草子 = 225
「春はあけぼの」(第一段) = 225
「すさまじきもの」(第二十五段) = 229
「木の花は」(第三十七段) = 243
「蟲は」(第四十三段) = 251
「中納言參りたまひて」(第百二段) = 257
「五月ばかり, 月もなう」(第百三十七段) = 261
「うつくしきもの」(第百五十一段) = 271
「野分のまたの日」(第二百段) = 276
「大藏卿ばかり」(第二百七十五段) = 281
「雪のいと高う降りたるを」(第二百九十九段) = 285
源氏物語 = 288
「北山の行者」(若紫) = 288
「北山からの眺望」(若紫) = 296
「小柴垣のすき見」(若紫) = 302
更級日記
門出 = 321
「をばのたまきの」 = 327
今昔物語集
「檢非違使忠明, 淸水にして敵に會ひ命を存せゐ語」 = 336
「信濃守藤原陳忠, 御坂に落ち入りたる語」 = 340
大鏡 = 358
「花山院の出家」 = 358
「弓爭ひ」 = 372
中世의 文學 = 378
槪觀 = 378
新古今和歌集 = 381
春(卷一·卷二) = 381
夏(卷三) = 389
秋(卷四·卷五) = 393
冬(卷六) = 400
哀傷·기旅·戀愛·雜(卷八∼卷十八) = 405
方丈記 = 411
「ゆく川の流れ」 = 411
「閑居の氣味」 = 417
平家物語 = 424
祇園精舍 = 424
「宇治川の陣」 = 429
徒然草 = 438
「つれづれなるままに」(序段) = 438
「いづくにもあれ」(第十五段) = 440
「九月二十日のころ」(第三十二段) = 442
「つれづれわぶる人は」(第七十五段) = 446
「ある人, 弓射ることを習ふに」(第九十二段) = 449
「友とするにわろき者」(第百十七段) = 453
「花は盛りに」(第百三十七段) = 454
「心なしと見ゆる者も」(第百四十二段) = 467
平宣時朝臣(第二百十五段) = 472
近世의 文學 = 476
槪觀 = 476
日本永代藏 = 479
「見立てて養子が利發」(卷六) = 479
奧の細道 = 493
「旅立ち」 = 493
白河 = 498
平泉 = 502
俳諧 = 509
芭蕉 = 509
蕪村·一茶 = 515